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Posted by ミリタリーブログ at

2010年10月23日

連邦保安官

2004~2006年にiraqで撮影されたと思われる、US,MARSHALS SEAVICEの捜査官の画像です。



OPERATION IRAQI FREEDOM に関連したSOG(SPECIAL OPERATIONS GROUP)の隊員かと思われます。

この手の格好で、髭が無いもしくは整えられた髭ってなんだか新鮮に感じます。

M4のバレルはしっかり民生の16インチですね。


MARSHAL のSOGはあまり重装備でないとの認識だったんですが、今はガッツリとこんな装備も使ってるみたいですねー




LEスタイル用にリリースの無し&ベロクロ付きのCIRASが欲しいところです。CIRASって呼び名じゃないかな?!

DEAもGen2 MULTIを使ってますから、LE系のアサルトチームは採用が多いのかも知れません。

独自スタイルのFBI HRTteamも個人的には好きですが、装備を揃えるのに少し苦労しそうです(汗



ある時期から、夏場や暑い時期にアーマーフル装備のミリスタイルでゲームが辛くなりました(汗

疲れすぎてゲーム後に仕事をするのが大変で大変で。。。

連邦捜査官の突入レイドジャケットスタイルで楽チンにゲームでサボる事が多くなりました。



残念な事にバッチを入手出来ていないので、SOGを再現をしたことしか無いですが。。。

まぁお決まりのIDカードで誤魔化しますww

今回のIDカードは、装備を付けた現場捜査官と言うことで「DEPUTY MARSHAL」。

MARSHAL内に約4000人いると言われる「連邦保安官補」のSOG隊員と言うことで製作してみました。

他の特徴としては、以前自分が使っていた携帯電話のsimカード(解約済み)の実物を搭載しました。

実際に使用は出来ませんが、立体感と質感や実際に使用した擦れ跡等見た目はかなりリアルです。

この時は知人からの依頼で5名分同時に製作したので、隊員個人のIDナンバーを個人の郵便番号にしてみました。

通常は架空の数字を入れるのですが、今回は一人ずつ別のナンバーなので名前の打ち込みと共にオリジナリティを出して製作してみました。  

Posted by passion at 20:38Comments(4)連邦捜査官